• 2022年9月23日
  • 2022年9月28日

【レビュー】ラミーアルスター|AL-star(LAMY|万年筆)

ラミー(LAMY)の代表万年筆のサファリ(Safari)の金属軸モデルのアルスター(AL-star)。定価での価格差は1,000円ですが価格差以上に高級感を感じるちょっと大人の万年筆です。サファリ(Safari)もそうですがアルスターも(AL-star)も思い切り使うにはいい万年筆です。

  • 2022年9月16日
  • 2022年9月28日

【価格別】おすすめ ボールペン一覧|1,500円から4万円台まで価格別に掲載

価格別のおすすめのボールペンの紹介です。文字を書く機会が減ったとはいえ、文字を書くという文化がなくなることはないでしょう。せっかくであればお気に入りのボールペンを持ちたいですね。1,500円から4万円台までのおすすめのボールペンを集めました。この記事では概要のみを記載しています。詳細な情報はリンクがありますのでそちらをクリックしてご覧ください。

  • 2022年9月11日
  • 2022年9月30日

【初心者向け】万年筆の洗い方(洗浄方法)

万年筆の洗い方(洗浄方法)です。万年筆は名前が示す通り、正しくメンテナンスを行うことにより、長い間使用することができます。そのメンテナンスが洗浄です。この記事では万年筆の洗い方(洗浄方法)を紹介します。

  • 2022年9月9日
  • 2022年9月27日

【初心者向け】万年筆の選び方|4つのポイントを解説

初心者の方、はじめて万年筆の購入を検討されている方向けに、万年筆の選び方のポイントをまとめました。安いものでは数百円、高いものだと10万円以上するものもあり、幅の広さに驚く方もいるでしょう。”購入の際のポイント”、”ここは気にした方がいいよ”というところを解説します。まずは1,000円程度の物からはじめて”万年筆ってこんなものか”とはじめてみるのがいいと思います。

  • 2022年9月5日
  • 2022年9月28日

【価格別】おすすめ 万年筆一覧|1,000円から10万円まで価格別に掲載

価格で分類したおすすめの万年筆です。実際に私が所有していて、個人的に ”おすすめできるもの” のみの掲載です(記事にしているもの = おすすめできるもの)。3,000円以下、5,000円以下、1万円以下、2万円以下、3万円以下、5万円以下、7万円以下、10万円以下、10万円オーバーと様々な価格で分類しています。それぞれ、詳細記事のリンクがありますので、詳細はそちらからご覧ください。

  • 2022年9月4日
  • 2022年9月27日

【レビュー】無印良品 丸軸万年筆(無印良品|万年筆)

無印良品 丸軸万年筆のレビューです。数年前に購入した際はキャップに空気穴があったため、すぐにペン先が乾燥してしまいました。少しキャップが改良されたようです。ペン先はドイツ シュミット社製(おそらく)。サラサラと筆記が可能で 1,000円で購入できる万年筆として1番でおすすめできる1本です。

  • 2022年8月21日
  • 2022年9月27日

新金具|工房 楔 ルーチェペン アセテート(工房 楔|ボールペン)

工房 楔 ルーチェペン アセテート(オレンジ)をお迎えしました。木軸の筆記具、人気ですね。今回は木軸ではなく樹脂軸ですがなかなか購入できない状況ですね。インターネットで運良く見つけ、お迎えすることができました。樹脂軸ならではの透明感のある美しい軸です。

  • 2022年8月14日
  • 2022年9月30日

【レビュー】ギター万年筆(寺西化学工業|万年筆)

寺西化学工業 ギター万年筆のレビューです。硬めのペン先・癖のない書き味。普段はボールペンを使用している方にも使いやすい万年筆です。金属製の軸のため重さがあり、重さを生かし少ない力でサラサラと筆記できます。万年筆の中ではエントリークラスの価格帯ではありますが、高級感があり、万年筆らしさを楽しめる 1本です。

  • 2022年8月13日
  • 2022年9月27日

【木軸】ハワイアンコア シャープペン(こぶた工房|木軸シャープペン)

こぶた工房 ローズウッド 瘤 シャープペンをお迎えしました。これまで通常購入もできていなかった状況で抽選が2つ当選、そして、通常購入もできてしまい、同時に3本のシャープペンをお迎えするという状況に...。こぶた工房 ローズウッド 瘤 シャープペン、それでは詳細を見ていきましょう。